MacBookAir M1でSwitchゲーム配信した(解説リンク集)

ゲーム配信の設定をやってみたんだけどさ…
解説する気満々だったんだけど全然無理だったから解説リンク集です。みんなすごいよ。

やりたいこと

  • 自分の音声付きでのゲーム生配信
  • 手元にあるMacでいい感じに解決したい

物理アイテム

  • Switch有機EL(ゲーム機本体)
  • MacBookAir 2020(M1チップのやつ)
  • DELL S2721Q(モニター)
  • elgato HD60S+(ゲームキャプチャーボード)
  • Anker PowerExpand+ 7-in-1 USB-C PD イーサネットハブ

ソフト系

M1 Macでゲーム配信をするということ|billy|note

 最近Twitchでゲーム配信をするようになった。周りの人たちがやってたからというのもあって配信するのって楽しそうだなぁとふわふわしてたので、今どうせやることないし、技術の勉強もモチベーション下がってるからやってみた。  自身の環境がM1 Macということもあってかなりめんどくさかったのと、これだけ世の中にM1 Macでも配信ができる!と豪語しているのに解説がないポイントがあったりと苦労したので自分自身の備忘録という意味合いでも残しておこうと思う。 環境一覧 使ったデバイス、ソフト等々紹介していく。 ハードウェア ・PC : M1 MacBookPro ・Mac用のハブ :

とくにこの方の動画が丁寧でした。説明早いけど。

基本的には上を参考にしつつ設定しました。確かに、一応は出来たんだけど…これめちゃくちゃ大変じゃない???ゲームに気が狂ってる人じゃないとできない……ゲーム配信しないと死ぬみたいな精神の人じゃないとやり遂げられない……

心が折れるポイント

  1. 設定がめちゃくちゃ煩雑
    細かすぎる。何がどうなってるのかカタカナばっかりで分からん…でもそんな私でも動画とか設定とか見ながらそのままやれば一応できる…意味はわかってないけど…
    WinだとすんなりいけそうだけどMacだと音声関連がぐちゃぐちゃになる。ここのサイト見た。
  2. ゲーム中ずっと喋ってないといけないのは無理
    普通に黙ってプレイしてしまう。コメント拾いながらゲームやってる人は何者なんだ…
  3. 誰かが来ても怖いし誰も来ないのも「配信意味ないよな」みたいな気持ちになる
    人の心はわがまま…

ゲーム配信感想

これ、例えば漫画とか小説とか絵とかを書いてない人が描き手のオタクに対して「新刊50ページ!?」って思うのと同じか…?『いや新刊50ページやべーだろ!!漫画そんなに描いたん!?』と、『いや毎日配信やべーだろ!!ゲームそんなにやったん!?』はそこまで違わないのかなって…とにかく想像以上に大変だということは分かりました。これ「好きだからできる」は一つの才能だよ。「好きだから漫画50ページ描ける」が一つの才能なのと同じで。

そんなわけで、私はゲーム配信驚くほど向いてなかったんだけど、このゲームキャプチャーボードどうする?ってなってます。いる…?誰か…(オタク、悲しすぎるだろ…)

でもやってよかったです!ゲーム配信はかなり大変だぞ!!!!!やってる人はまじですごい!!!!!以上!!!!!!

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