webPに対応しました

webP。
Googleが開発した、次世代画像拡張子の名称――

というわけで、今年秋に出るiOS14からSafariでもwebP対応するというので、重い腰を上げて対応しました。

WordPressサイトで画像をWebP(ウェッピー)対応し軽量化する方法 | Tekito style.me

サイトスピード改善で最もネックになるのが画像。そこで試してみたかったのが、画像のWebP(ウェッピー)対応をすること。WebPはGoogleが開発している最新の画像形式で、軽量化を期待できます。WordPressサイトの場合、プラグインを使えば比較的簡単にWebPに対応できます。今回は画像のWebP化の設定方法や注意点などを解説していきます。

この辺を参考にサッとやるアレをしました。こちとら面倒はしたくないんじゃ!(心の底から楽してサイト運営をしたい民代表)

2000枚を越えるわけのわからない漫画やイラスト群をまとめてプラグインで変換してたら、だいたい2時間半くらいの変換マラソンと化しました。サンキューwordpressとiPad Pro(初代)…
で?実際軽いの?と思い何の気無しにWebP対応済みブラウザであるChromeからMGSイラストページ(枚数多すぎて読み込みにめっちゃ時間かかる)を開いたらわりとすんなりいったので、Google、やるじゃん(越前リョーマ)になりました。次世代ってすごいな…
秋ぐらいから一気に色んなサイトが対応するかな?読み込み早くなるの楽しみだなー。

ところでwebP、毎回思うけど絶対ウェブピーって読んじゃわない?ウェッピーは読めなくない!?上野さんのあだ名か?こちとらwidthも読めないんだよ!(CSSと戦っています)

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