ハンターの舞台2感想(1の感想)
  • ハンステ、1もそうなんだけどあんまり俳優さんのことを知らずに観ているのでゴンの役者さんが声変わりしててびっくりした。それでも高めなんだけど、前回はかなり中性的で少年って感じの声で「あれ?役者さん女性なのかな」とぼんやり思っていた。今回は骨格がしっかりして体の成長を感じた…テニミュの向日とかの成長問題に近いものを感じる(忍足よりでかくなる向日定期)。初めて俳優さん情報見たら17歳の方だった。若!
  • センリツとパクノダさんがかわい〜。にしてもパクノダさんの能力強すぎるよな。
  • ヒソカは前回に続いて私的には解釈違いなんだけど完全に自分の世界があって圧倒的説得力で殴ってくるから「そうなんだ、このヒソカもいいね」になる。人には人のキャラ解釈。
  • クラピカ前回より声高くしてるかな?中性的な解釈オタクも安心できるかもしれない。
  • テニミュ2ndを完走した人類なので「またイセダイは小越くんに敗北するんか…」と思っていたら本人が言及していた
  • 「その画面巻き戻せるか?」「おそろしく速い手刀 オレでなきゃ見逃しちゃうね」がちゃんと舞台化されてて笑った。客席から笑い声も上がってた。みんなこのシーン好きすぎるだろ。
  • あとキルアの「クセになってんだ 音殺して動くの」もちゃんと再現されていた。笑顔になった。
  • 『原作オタクでもないが前回のクオリティが高かったのでなんとなく観てみた』というきわめてふんわりとした観客ですが、楽しく見れたので良かったです。
  • ただ原作に忠実な表現に努めようとした結果ちょっと…長い!!3時間半!長い!でも余計なシーンはマジでなかったと思うし相当丁寧に詰めて練り上げての3時間半だと思います。大変だ。
畳む
テニミュ1st関東立海後編観てたんですが、On my wayでキラキラミトンが出てきて「アッ!!キラキラミトンだ!!!!!!!」の声が出ました。これが分かるか分からないかでテニミュオタク歴がバレるという恐ろしいアイテム……
「午前十時の映画祭」 はたまに利用して過去の名作映画を観てるけど、作品選定委員のコメントが毎年押し付けがましいので非表示にならないかなと思っている。映画館で観る映画は大好きだけど、現実問題すべての人類が自由に映画館で観られるわけじゃない。映画館でしか映画が見られなかったはるか昔とは違い、現代ではスマホで観てもテレビで観てもタブレットで観ても自由だろう。
昨日ラーメン屋でJ−WAVEが流れてて、途中明らかに聞き覚えのあるメロディーがかかったもののそれが何なのか思い出せなかったけどやっと分かった BSで流れる通販番組の電話番号が表示されてる時の音楽だ……
同人女の感情がBlueskyでも連載されて嬉しい。こういう感じでBlueskyでも掲載されるコンテンツが増えるといいな…
たまに興味本位で大企業の労働組合関連ウェブサイトを見るんですが、創英角ポップ体が踊りサイトレイアウトにフレームを使用しているウェブサイトがたくさん出てきて楽しい。ソースを見ると「<font size="7"  face="HGP創英角ポップ体">」とか指定されててすごい。あとメタタグにホームページビルダーの記載がある。最高。
魔改造の夜
最近偶然観たこの番組が面白かった。あらゆる立場の人類がガチになってモノづくり一発勝負。学歴も職歴も超えた領域で、知識や経験が活かされててよかった。あとやはりその道のプロがまとめた書籍は最強なのが分かって良い。頭のいい人がわかりやすくまとめた最高の情報がぎっちり詰まってて、それを問答無用で全身に浴びていいんだもんな…。
映画「来る」を久しぶりに観た。
相変わらず最初から最後まで最悪が続く映画。柴田理恵のシーンと除霊甲子園予選で現地入りしようとする各除霊師のシーンがあまりにも好きすぎる(新幹線の車両移動→カプセルホテルのシーン大好き)。あと子供と母親という点でふと「子宮に沈める」と「あのこと」を思い出した。どちらの映画も万人には勧めませんが…
初めて観た時は気付かなかったけど韓国勢もお祓い参加してるの良すぎる。絶対「コクソン」にいた方々じゃん(?)。コクソンもまた観たいな。
そして作中の最悪セリフランキング付けたかったけどどれも最悪すぎて悩んでる。混戦すぎる。
1位「育ちかなぁ〜」
2位「たかが一人産んだくらいで」
3位「じゃああげるよ!」

この辺かな…全部最悪だけど……畳む
「ヴァチカンのエクソシスト」面白かった。プレステかSteamに原作ゲームありそう感がよかった。注射器の刺し方がサラ・コナーすぎるだろ…。完全に実況向け。原付もかわいい。絶対続編やってほしい。
バブルくんお絵かき掲示板に描かれたイラストのファンアートです
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相当ぶりに食べたビッグカツ、めちゃくちゃ美味しい。天才の味
ジャンルとしては「真面目なサスペンス映画」を観ていたんですが、話の中で年配の大学教授が若い女子大生のことをさも当然のように食い物にしており、テメー学生に手出してんじゃねえよマジで…カスがよ…でもまあ映画(フィクション)だから……となんとか自分を納得させて見続けたものの、その後その大学教授が爆死するシーンで「おっしゃ!!!!」という下劣極まりない声が出たので映画を止めました。そうやって楽しむタイプの映画ではないだろこれ。言葉が汚すぎる。
ヴァチカンのエクソシストがアマプラ入りしたらしいのでそのうち忘れずに見るぞ…
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